70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
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ジョー・コッカー~「愛と青春の旅たち」
渋い!とあま~い。

リチャード・ギア主演の映画「愛と青春の旅だち 」の挿入歌でダイヒットのロッド・スチュワートのセクシーハスキーボイスとはまったく異なる?男臭いハスキーボイスが魅力のジョー・コッカー。
このジョーとジェニファー・ウォーンズのデュエット曲
「愛と青春の旅だち 」

1982年、映画もヒットしたがこの曲もジョー・コッカーを知らなかった人もこの曲で知った人も多いのではないでしょうか。

ピアノの哀愁漂う曲にあわせジェニファー・ウォーンズのカレンで美しい歌声で始まるこの曲はやっぱり、夕暮れ時から深夜に聴くのがあってるような気がする。

ジョーのだみ声とジェニファーの甘い歌声、野声と美声といったところだろうか。このギャップが美しいメロディとともに歌われることが新鮮でなお且つ大胆。ロッド・スチュワートとジェニファー・ウォーンズだとヒットしなかったかも。



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