70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
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トッド・ラングレン~『サムシング&エニシング』
ポップでオシャレなサウンド。

1972年リリース、マルチ・プレーヤーでもあるトッド・ラングレン初の2枚組みの大作。

曲の7割ぐらいは、すべてトッド自身によるマルチプレイで制作されたアルバム。
アルバムの後半にはリック・デリンジャーとのセッション曲もありしっかりとロックしているまた、初期の名作でもある「ハロー・イッツ・ミー」や「アイ・ソゥ・ザ・ライツ」などのポップセンスあふれる曲がトッドの音楽の広さを感じさせる。

Something/Anything?

Something/Anything?
posted with amazlet at 08.06.22
Todd Rundgren
Rhino (1990-10-25)
売り上げランキング: 5511
おすすめ度の平均: 5.0
5 文字通りトッドの代表作
5 女の子にも聞いてほしい
5 これが最後にしてほしい
5 高橋幸宏さんもカバーした名曲「I Saw The Light」を収録
5 Hermit of Mink Hollowと双璧をなす、トッドの最高傑作
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テーマ:'70年から'80年の洋楽 - ジャンル:音楽

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