70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
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ディペッシュ・モード

ニューウェーブバンドといえば、デペッシュ・モードが頭に浮かぶ。
死語に近いが「テクノポップバンド」ですね。

重圧、尚且つハードなロックスタイルとはまったく違う新しい音楽スタイルでシンセサイザーやドラムマシーンをたくみにあやつる新興勢力的なサウンドで独特な世界を聴かせてくれます。

デペッシュ・モードはボーカル、ギター、キーボードとシンプルバンド構成でわりとポップ感覚なサウンドで聴きやすく、おすすめの洋楽です。
「The Meaning Of Love」という曲でめざめてしまったのですが、軽くテンポが非常によく明るいメロディですぐに好きになった曲です。
「Just Can't Get Enough」はファーストシングルでこれも乗りいい軽いテンポで聴きやすくポップ感覚あふれる曲ですぐになじんでしまう感じです。

現在も活動中ということです。



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テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

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