70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
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モット・ザ・フープル
☆ロックン・ロール黄金時代70年代を代表するグラム・ロック・バンド。
イアン・ハンター(vo)、後のバッドカンパニーのメンバーでミック・ラルフス(g)、デビッド・ボウイとコラボしていたミック・ロンソン(g)といった職人的センスをもったバンドであった。
デヴィッド・ボウイの手掛けた『すべての若き野郎ども』(72年)で大ブレイク。
『革命』(73年)、『ロックンロール黄金時代』(74年)と叙情的なメロディと元気一杯ロックンロールをあわせもつ、T・レックスとともにグラムロックシーンを築いたバンド。

おすすめは74年リリースの『ロックンロール黄金時代』からのシングルでアルバムタイトル曲にもなっている ロックンロール黄金時代 サックスをフィーチャーした情緒的ロックンロールを聞かせてくれる。
高校時代聞いてたのを思い出しCD買ってしまいました。最高!


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バッドカンパニー
クイーンのメンバーとして来日公演中のポールロジャーズ。
彼の率いっていたバッドカンパニーは、ポール・ロジャース(B)、サイモン・カーク(dr/ex.フリー)、ミック・ラルフス(g/ex.モット・ザ・フープル)、ボズ・バレル(b/ex.キング・クリムゾン)で結成され、1stアルバム『バッド・カンパニー』を1974年にリリース。
ブリティッシュバンドの一つの形を作ったスーパーバンド。
シングル曲「キャント・ゲット・イナフ」が大ヒットを記録し、アルバムも全世界で1200万枚を売り上げた実績があるビッグバンドです。


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クイーン+ポール・ロジャース
ただ今、日本公演真っ最中の新生クイーン
私、地方に住んでいるものにはなかなか行けないが、公演のもようをテレビ、インターネット等で見るとその熱気が伝わってきます。
20数年前の日本公演に行った時のことをしみじみと思い出し、鳥肌がたつおもいです。ボーカルがポール・ロジャースにかわったが一度、じっくりと聞いてみたいみのです。



クイーンの原点であるファーストアルバム「戦慄の王女」を久々に聞きなおしました。
当時、このレコードを発売されてすぐに買いに行ったおぼえがあります。
まさかこんなビッグなバンドになろうとはまったく思わなかったのですが、特徴のあるブライアンのギターとフェレディのボーカルとピアノの音がすごく印象に残っているアルバムでもあります。



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アランパーソンズプロジェクト
ビートルズ、ピンク・フロイドなどを手がけたエンジニアのアラン・パーソンズがエリック・ウルフソンと組んだアラン・パーソンズ・プロジェクトのベスト・コレクションCDです。
84年のヒット曲「ドント・アンサー・ミー」を含むポップ感覚を持ったプログレッシヴ・サウンドが魅力。
どちらかというと安心して聞けるロックサウンドです。

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雨で風吹かず
いよいよ秋も深まり
冬も真近、ウインドサーフィンの季節がやってきました。

金曜日の天気図からすると
今日、日曜日あたり西または北西の風がガンガン吹く予定だったが、
前線の動きがいまいち遅く、土、日はただの冷たい雨になってしまった。(北東北在住です)残念!

そのかわり、明日西風が強そう。エーィ!あしたは会社だ。
節度のあるウインドサーファーはまじめに仕事いきます。

あなたの見たい動画がここにある!クラビット・アリーナ



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ボストン
BOSTONの3rdアルバム「サード・ステージ」
1986年リリースのサード・アルバム。
前回のアルバムから6年も費した作品である。
一曲目の名曲「AMANDA」を筆頭にロックでありながら美しいサウンドとメロディラインは前作同様すばらしいが、コンセプトはあまり変わっていない。しかし、トム・ショルツの流麗なギター・サウンドに彩られたメロディックなアメリカン・ロックは健在で、ファンの期待に過不足なく答えた優等生バンドの傑作アルバムです。





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ブライアン・アダムス
84年リリース、全世界で1000万枚以上のセールスを記録したモンスター・アルバム

レックレス

大ヒット曲 本格的バラード「ヘヴン」「サムバディ」など
ストレートかつ切ないロックンロールを聴かせてくれるCD。
なんといってもブライアンの独特なボイス、そしてグイグイ引きこまれてしまうギターワーク。
素朴なのに美しいメロディ、気持ちのいいドラミングどれをとっても
すばらしいアルバム(CD)である。


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レインボー
“天才アドリブギター弾き”リッチー・ブラックモアは75年にディープ・パープルを脱退後、結成したのがレインボーだ。
76年リリースの2作目『虹を翔る覇者』は、元エルフのロニー・ジェイムス・ディオ(vo)、孤高のドラマー コージー・パウエル(dr)、リッチー・ブラックモア(g)という強力メンバーたちが結集された金字塔である。

サウンドはパワフルかつテクニカル、メロディックかつドラマティック。

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メン・アット・ワーク

「ノックは夜中に」や「ダウン・アンダー」などの大ヒット曲で、そのシンプルで特徴的なサウンドは初期のポリスを彷彿させる部分も多い。

「ノックは夜中に」で、サックスを効果的にフィーチャリングしたアレンジは独自の魅力も充分にもったストレートな曲です。

結成は79年。自国オーストラリアで成功をおさめた後、82年にアメリカ進出。前述のシングルが大ヒットしただけでなく、1stアルバム『ワーク・ソングス』は15週もの間チャートのNo.1に。
彼らは本作でグラミー賞の最優秀新人賞も受賞しています。
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イーグルス
全17曲中、全米1位5曲を含むトップ10ヒットが9曲の
イーグルスのリマスター・ベスト。ロック史上の金字塔「ホテル・カリフォルニア」から「ならず者」、これ一枚でほぼイーグルスの歴史がわかるお勧めのCD。

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ピーターフランプトン
☆フランプトン・カムズ・アライヴ!☆



ハンブル・パイを経て, 71年ソロに転向したピーター・フランプトン。
当時、レコード2枚組でリリースされたライヴアルバムで、75年4月から10月まで行われた全米ツアーのライヴを収録したCDで、全世界で1200万セットという驚異的売り上げを記録したアルバムです。
とくに聞いたらすぐに引き込まれてしまう軽快なサウンドの3曲目「ショー・ミー・ザ・ウェイ」は大ヒットし、これで日本でも大ブレークし、商業的にも話題になったCD版です。

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ドゥービーブラザース~「Toulouse Street」


1972年リリース、ドゥービーブラザースの2枚目のアルバム

「Toulouse Street」

このアルバムから「Listen to the Music」が大ヒット。一躍ドゥービースの名前が脚光をあびた記念すべき曲。明るく、テンポがよく、心に残るメロディでまた、ギターのシャキっとした音色が心地よいナンバーである。これに見劣りしない曲が7曲目の「Jesus Is Just Alright」。

この曲もドゥービースの代表的作品でこちらも「Listen to the Music」同様にテンポにいいナンバーで出だしのボーカルハーモニーが印象的で聴いていてつい口ずさんでしまう名曲である。

4.「Toulouse Street」、8.「White Sun」、10.「Snake Man」はフォーク系の音楽でアコースティック・ギターとボーカルが印象的なナンバーで落ち着いた雰囲気のなかにもドゥービーブラザースのもう一つの顔をみることができる曲。

2.「Rockin' Down the Highway」、9.「Disciple」はドゥービーブラザースのサウンドコンセプトを代表するようなナンバーでドゥービーズらしいロックサウンドが聴ける原点的な作品である。

カントリー、ジャズ、ロックンローラー出身のミュージシャンが集まりドゥービーブラザース独特の音楽世界を築いた傑作中の傑作ではないかと思います。今聞いても心おどるようなサウンドは古さを感じさせません。

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電車男トワイライト
電車男の主題歌である「トワイライト」

エレクトリック・ライト・オーケストラ

81年 「タイム」というアルバムに収録されておりボーナス曲を3曲
追加され再販されています。
シンセサイザーなどを巧みに使いそれでいてポップで軽快、メロウな
曲で聞いていても安心して聞き入ってしまうサウンドを展開しています。とても20年前の作品とは思えない出来です。

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曲目リスト
1.プロローグ
2.トワイライト
3.ロストワールド2095
4.チケット・トゥ・ザ・ムーン
5.タイム・トラベラー
6.孤独のスペース・シップ
7.さらばロンリー・レイン
8.エンド・オブ・ザ・ワールド
9.ライツ・ゴー・ダウン
10.ヒア・イズ・ザ・ニュース
11.21世紀の男
12.ホールド・オン・タイト
13.エピローグ
14.バウンサー
15.ホエン・タイム・ストゥッド・スティル
16.ジュリー・ドント・リヴ・ヒア

DENON☆もう一度レコードを聴きたい!

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ブロンディ
今日のおすすめは

ブロンディ

3作目のアルバム「恋の平行線」

シングルとしては「ハート・オブ・グラス」がヒットしました。
軽快なリズムでハリーの透き通った声、フレンチ風味のパンクロックと独自の世界を築いています。

ブロンディの最も強い点 はデボラハリーの色仕掛けで誘うボーカルが魅力。 このころ来日公演をしており、見にいってきました。人気がでてきたばかりで観客の入りはイマイチだったけど、色っぽい生のハリーを近くで見れたことが印象に残っています。


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1.ハンギング・オン・ザ・テレフォン
2.どうせ恋だから
3.恋のピクチャー
4.フェイド・アウェイ
5.プリティ・ベイビー
6.知ってるかい?
7.11:59
8.どうなるかしら?
9.サンデー・ガール
10.ハート・オブ・グラス
11.好きになりそう
12.ジャスト・ゴー・アウェイ
13.ワンス・アイ・ハッド・ア・ラヴ(1978ヴァージョン)
14.バング・ア・ゴング
15.知ってるかい?
16.ハンギング・オン・ザ・テレフォン

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エアロスミス
やっぱり!おまけによわい。

昨日に引きつづき
ペットボトルの購入アンケートで、「あるお茶にオマケ(販促物)がついていました。」どうしますか?  2択です。


1.オマケなぞに惑わされない   44%
  
   理由 オマケは使わない。捨てるのが邪魔、すぐ飽きる。

2.ついついオマケの付いているものを選んでしまう。  56%
  
   理由 なんとなく。最近のオマケは凝っている。いつも買っている以外にも買って飲んでみよう       かと思ってしまう。


私自身はオマケにつられて買ってしまういわゆる、貧乏性ですね。
オマケなぞに惑わされない方・・・エライ!

今日のお勧めは「エアロスミス」エアロスミスの記念すべきファーストアルバムである。
ヒット曲「Dream On」が収録されており、悲しげなギターから徐々にステーブン・タイラーの力強いボーカルで盛り上がっていくエアロスミスならではの名曲。

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ムーディーブルース
「ペットボトルのお茶・・・どれにする?」
アンケートがあり 渇いたのどを潤すため、コンビ二にやってきました。ペットボトルのお茶を買おうとしています。これから買おうとしているお茶は・・・
1.品揃えを見てから決めるが 79%
 
2.すでに決まっている(銘柄指定) 21%

自分も含めて、皆さんもその時の気分と新製品がでたら一度ためしに
のんでみようかで決めちゃいますよね。
でも伊藤園、「お~いお茶」売れてるみたいですね。

今日のお勧めはお茶を飲みながらゆったりと聞きたい

ムーディー・ブルース

「魂の叫び」日本タイトルがちょっとオーバーみたいだけど
1981年リリースのアルバムです。
プログレッシブ系のロックですがポップ調で美しいメロディライン、
コーラス、尚且つ、深みのあるサウンドが特徴です。
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 クイーン~ クイーンⅡ 



フレディ亡きあと ほぼ休止中状態だったクイーンが元バットカンパニーの最強ボーカリスト、ポール・ロジャーズを迎え、新たなスタートを
切ったニュースから久しく、いよいよ日本公演もせまってきました。
賛否両論がありますがクイーンとポールロジャースという感じがします。

デビューからのファンで、1974年リリースの2枚目のアルバム
「QueenⅡ」がリリースされたころ来日、横浜文化体育館でのライブを見にいったものです。(初期のクイーンのライブを見た人はたぶん少ない?でしょうか)
当時はまだロングヘアーで黒ずくめの例のひらひら衣装で やはりフレディマーキュリーはこのライブ映像のように激しく動きまわっていて、「Queen II」の曲を中心に演奏、昨日のことのように思い出されます。また、白のタイツ姿も(もっこりも)見れたっけ。

このアルバムはメロディアスなホワイトサイドとロックンロールを聞かせるブラックサイドにわかれており、クイーンサウンドの源がここにあると思います。

ブライアン・メイの独特のギターの音色、フレディの強、弱、高、低と変化に富んだボーカル、ロジャーの重く力強いドラム、ジョンの静かなるベースラインとクイーンの原点が詰まったアルバムだと思います。
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グランド・ファンク・レイルロード
日経BPコンサルティングが調べた企業メッセージのランキングは、

1位 京セラ
    「THE NEW VALUE FRONTIER」

2位 NTTコム
    「Open The Next Generation」

そういえばよくテレビのCMで見たり、耳にしてるな~。と
思うのは わたしだけでしょうか。

こんな長い英文久しぶりに打ったな。ということで名前は長いけど
今日のおすすめ、正統派アメリカンバンド 

グランド・ファンク・レイルロード

74年リリースの11作目「ハードロック野郎」このアルバムタイトルは時代を感じさせるような当時の日本人向け邦題だがしっかりとしたアメリカンスタイルの音楽にややポップな感じを取り入れたハードロックでありながら肩をはらずに気がるに聞ける
アルバムです。「Bad Time」 「oh Wonderful」などがおすすめ。

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1. Responsibilty
2. Runnin'
3. Life
4. Look At Granny Run Run
5. Memories
6. All The Girls in the World Beware
7. Wild
8. Good and Evil
9. Bad Time 10.oh Wonderful.

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イーグルス
天気も全国的に下り坂です。
前線を伴った低気圧が北海道付近に進み
南から湿った空気が前線にむかってきて、
雨、風ともに強くなるところがあります。
でもあさってはさわやかな日本晴れです!

☆今日のお勧めは、昨日に引き続きイーグルス

「呪われた夜」75年リリース。初の全米No.1アルバムでそのタイトル曲。

イーグルスの名が一躍有名になったアルバムでもあります。
この曲のほか「いつわりの瞳」もヒットした私もイーグルスが
大好きになった原点ともいえるおすすめなアルバムです。

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クリスタルCD  イーグルス

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名曲 ホテルカルフォルニア
イーグルスといえば今でもよくラジオでよく耳にする名曲
「ホテルカルフォルニア」
1976年にリリースされたアルバムでイーグルスの代表的と
いうよりも一番売れたアルバムの中のタイトル曲です。
実際にはない架空のホテルをテーマにイーグルスならではの
心地よいサウンドをきかせてくれます。リリースから25年以上も
たっているのになつかしような感じがしない非常にメロウで尚且つ、
力強い音楽が魅力。このアルバムからはこのタイトル曲以外にも、
当時、何曲かシングルカットされていてどの曲も聞き応えのある
アルバムです。
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灯油で車のワックス
灯油がワックスの代わり?

車のワックスを切らして はや数ヶ月
ワックス買いに近くのカー用品店へ行ったけど
なんか高くなったような気がします。
結局、チラシの日替わり安売りの時に買うかなんて
考えていたら、いつまでたっても出ない。
しかし、なにげなく本屋で見た生活の知恵の本
「車のワックスをwざわざかう必要はありません。」

バケツ一杯の湯に1カップの灯油を混ぜた溶液で、
車をふいて乾かすと表面に保護膜ができ、よごれにくく
なるうえに、ピカピカに光ります。ということで
試したところ、こんなにピカピカになるんだと関心。
ワックス買うのがばからしくなります。

注 ゴム手袋をしたほうがいいです。手が灯油くさくなります。
新譜ジャーナル・ベストセレクション’70s
コメント:吉田拓郎、はっぴいえんど、ふきのとう、春一番…。
THE SOUND OF´70s
コメント:電気グルーヴの砂原良徳が航空会社パンナムへのオマージュ
ナチュラル・セブンティーズ~Natural ‘70s
コメント:癒しの’70s ポップス

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オルゴールCD ★ビルボードNo.1★
仕事帰りの車の中、家でのリフレッシュに最高です。
普段聞きなれた好きなCDも、ちょっと飽きたかなと
思ったとき、次に何を聞こうか迷ったとき、ロック好きの
方にいかがでしょうか。

オルゴールサウンドによる ビルボード№1 BGM集です。
オルゴールの優しい音色が心を落ち着けリラックスさせてくれますよ。



★オールウエイズ・ラブ・ユー
(ボディーガードよりホイットニー・ヒューストン)
★見つめていたい(ポリス)
★ライク・ア・ヴァージン(マドンナ)
★ウイー・ア・ザ・ワールド
(USA for AFRICA)
★フェイス(ジョージ・マイケル)
★ライト・ヒア・ウエイティング
(リチャード・マークス)
★すてきなSomebody
(ホイットニー・ヒューストン)
★ビジョン・オブ・ラブ(マライア・キャリー)
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癒し系 ヒーリング
今週もまた 始まったか~なんて
思ってる方多いんじゃないでしょうか
私もその中のひとりです。

セルフガソリンスタンドが相次いで、できていますが、
今度は、スーパー向けのセルフレジが売り出されたそうです。
4台ワンセットで1500万円で通常、4台だと4人必要だけど
1人ですむそうです。「また今週も始まったか」なんて
いってる場合じゃないかも・・・。

今週は癒し系のCDを紹介。
全ての曲がオルゴールとクリスタルの美しい響きで表現されています。透明感のあるクリスタルサウンドが心を優しく癒してくれます。
クリスタルCD  イーグルス

テーク・イッツ・イージーやホテルカルフォルニアなどのヒット曲が
オルゴールとクリスタルで癒してくれます。
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卵の鮮度  ローリングストーンズ
朝、卵ご飯にしようかと思い小鉢に割って入れたところ
ちょっと黄身がへタってるような感じがしたんで、目玉焼きに
変更。卵の鮮度をどうやったら分かるか調べた結果、簡単。
水に入れて浮くものは古くて食べられない。水の表面に頭が
でるものは、すぐ使う。横になって沈むものは新鮮だそうです。
くれぐれも割るまえに調べましょう。割ってから水に入れても
意味がありません!

きょうのお勧めCDは、卵が転がる・・・
ローリングストーンズ   「Miss You」
78年アルバム 【SOME GIRLS/女たち】からのシングル曲
ディスコ調の曲だが正しくストーンズ流のロックである。
この曲も全米、日本でも大ヒットで知名度もヒートアップでした。


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1.Miss You
2.When The Whip Comes Down
3.Just My Imagination (Running Away With Me)
4.Some Girls
5.Lies
6.Far Away Eyes
7.Respectable
8.Before They Make Me Run
9.Beast Of Burden
10.Shattered





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10cc~「アイム・ノット・イン・ラヴ」
マヨネーズの裏技をあと三つばかり
■てんぷらをするときは卵の代わりにマヨネーズを
入れるとサクサク衣に!
■オムレツは、卵一個に小さじひとつのマヨネーズで
ふんわりに♪
■ハンバーグのときはひき肉にマヨネーズを混ぜると
やわらかくジューシーに♭
いかがでしょうか。

今日の1枚はジューシー ・・・ 10ccといえば
75年作の名曲「アイム・ノット・イン・ラヴ」
今でもあちこちのラジオ局でよく耳にするほどで
ややプログレッシブ(先鋭/前衛的)調ポップ
ロックできれいなメロディがすがすがしい曲です。

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 ピンクフロイド~原子心母
今日の洋楽お勧めは牛がジャケットになっている
ピンクフロイドの「原子心母」
オーケストラとロックとの融合をコンセプトにしたプログレッシブ
ロックの一枚
いたるところに絶妙な効果音、そしてときには激しく、ときには
心の中にしみてくるような哀愁を奏でるメロディで まずほかの
ロックグループでは絶対聞けないピンクフロイドの世界をつくにだしています。

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1.原子心母(a)父の叫び(b)ミルクたっぷりの乳房(c)マザー・フォア(d)むかつくばかりのこやし(e)喉に気をつけて(f)再現
2.もしも
3.サマー’68
4.デブでよろよろの太陽
5.アランのサイケデリック・ブレックファスト(a)ライズ・アンド・シャイン(b)サニー・サイド・アップ(c)モーニング・グローリー

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ブラックモアズレインボー
こんばんは
はじめましてコジと申します。
TBありがとうございます。

私もディープパープル時代からのファンです。
なんといってもあのギターのトーンというか
あの音調が好きです。

ディープパープルのコンサートは行く機会がなかった
のですがレインボー時代のコンサートは2回ほど見に行きました。

ロニー・ジェームス・ディオ、コージー・パウエル、のころですね
オープニングからアンコールまで総立ちおしくらまんじゅう状態で
あっというまに時間がすぎていった感じでした。
ところでライブの最後にギターぶっこわして観客の中に投げこんだけど
きっと取り合いになったんだろうな なんて考えて今でも、取り合いを
どうやって解決したんだろうと思ってる しだいでございます。
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