70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
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スティクス~ベイブ
ロマンティック バラード

1979年リリース、スティクスの5枚目のアルバム『コーナー・ストーン』からの大ヒットナンバー

「ベイブ」

きれいなバラードナンバーでボーカル・キーボードのデニス・デ・ヤングの100M先でもきれいに聴こえるような かん高い歌声で曲のイメージを決定づけてるとてもファンタステックなバラード曲である。
美しいメロディラインにコーラスも最高にきれいに決まっているこの曲で日本での人気が爆発したといっても過言ではないのではないか!ん!
(と勝手に思っている)

5曲目の「ボード・オン・ザ・リバー」なんかちょっと変わった曲でマンドリンが全編にフィーチャーされどこか民族音楽的サウンドになっているが心地よいアップテンポな曲調でどこかやさしい気持ちになれる。

アメリカでは絶大的人気を誇った 『スティクス
プログレ風味で柔のデニス、ハード&ファンクっぽい硬のトミー・ショウ(ボーカル・ギター)という色彩が程よく混ぜ合わされたまあ、一般的な言葉でいえばハード&メロウサウンド。一般的でない言葉だとプログレッシブ・ハードポップロックの代表格(ばかやろう!一般的な言葉じゃないか!)ではないかと思います。
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ABWH~閃光~(系統図)
このアルバムには歌詞(日本語)とともにイエスのメンバーにまつわる系統図が添付されており、かなりの情報量であり非常に面白く勉強になる。勉強は嫌いだが思わず、「なるほど」とうなずいてしまう系統図である。

まあもっとも「イエス」信者(宗教じゃないよ)なら知ってることが多いかも知れないが大それた信者でもない自分は感心してしまった。

イエス結成以前の経歴ものっているが、まずジョン・アンダーソン(ボーカル)を追って見ると、第一期のイエス(1968年)からメンバーチェンジを繰り返し6期(1976年)、ジョン&バングルスを経て1983年に8期のイエスに戻り、1988年にこのグループを結成。

リック・ウェイクマン(キーボード)は第3期(1971年)イエスから4期(1972年)、飛んで6期、そのあとこのグループに参加。

ビル・ブラッフォード(ドラム)は第1期イエスから3期、キング・クリムゾンの2期(1972年)、ジェネシスの2期(1976年)、UK(1977年)、またキング・クリムゾンの3期(1981年)、MORAZ-BUUFORD(1984年)、EARTHWORKS(1985年)、そしてこのグループ。

ステーブ・ハウ(ギター)は第2期イエスから7期(1980年)、エイジア(1981年)、GTR(1984年)、NEROTREND(1986年)、そしてこのグループとなっている。

そして、ゆかりのあるグループ、「キング・クリムゾン」、「ジェネシス」、「ムーディ・ブルース」、「E・L・P」、「エイジア」などのメンバーの簡単な系統図なども記載されており、とても興味深い。また、各々のソロのこともチラッと書いてあるようである(英語です)

まあ、結局のところ最終的には古巣のイエスが好きだったということでしょうか。

ここでまったく話が変わってしまうがこうゆうことを文章にするとゴチャゴチャと書いてわかりづらいが、系統図で見るとスッキリと分かりやすいんですね。
考えた人は本当にえらい。とつくづく感心したりして・・・・。

なにはともわれこのアルバムはイエスのサウンドを意識しながなも自分たちの、このグループの『アンダーソン、ブラッフォード、ウェイクマン、ハウ』でサウンドコンセプトを作り上げた。そんな感じのする作品だと思います。

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ABWH~閃光②
きわめて良質なプロジェクト

AとBとWとH。
まさにそれぞれの感性が混ざり合って、いや強調しあって作られたアルバム 「閃光」。

アンダーソンの心憎いほどやさしくときには鋭く歌うボーカル。ブラフォードの時にハードに聴かせてくれるエレクトロニクス・パーカッション。リック・ウェィクマンノ自在で生き物のようなキーボード。スティブ・ハウの円熟したギターテクニック。あくまでも良質で独自の音源をもったプロジェクトであろと思います。

8曲目の「オーダー・オブ・ザ・ユニバース」はわりとハードなナンバーで結構ロックン・ロールしている曲で全員参加でロックしようぜっていう意気込みが感じられるサウンドが聴け、伝わってくる。
最後の曲、「レッツ・プリテンド」 ハウの優しいギターの音色と、アンダーソンのボーカルからなる静かでこのプロジェクト(アンダーソン、ブラッフォード、ウェイクマン、ハウ)のことを歌っているようである。歌詞の一部に「我々の魂をひとつにしよう。そして、以前そうだったようにもう一度やろう」

なんといってもこのアルバムで一番好きな曲は5曲目

「ザ・ミーティング」

ウェイクマンの美しいピアノ演奏が聴けるお勧めの曲で、そこにアンダーソンの歌声をからめてきて、心に響くというよりも癒される感じのサウンドでとても「いい」の一言。なんてきれいな曲なんだろう。

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A,B,W,H~閃光
アンダーソン、ブラッドフォード、ウエイクマン、ハウ(ABWH)

1989年リリースのアンダーソン、ブラッドフォード、ウエイクマン、ハウののアルバム
「閃光」
プログレッシブロックであるがその枠を超えポップな面も兼ね備えているアルバムで、さきの‘81年の「エイジア」よりもおとなしくじっくりとサウンドを楽しむっていう感じアルバムである。

シングルとして「ブラザー・オブ・マイン」をリリースしており、アンダーソンのいきいきとしたボーカルから始まる曲で、テンポのいい4人の演奏がぴったりマッチしているというか均等に音を出し合っているような曲である。でもやっぱり、アンダーソンのボーカルがひかる曲かな。

もともとこのメンバーは1971年の代3期のイエスのメンバーでクリス・スクワイアー(ベース)を除いたというよりも賛同が得られなかったということでイエスの名前ではなくこの長ったらしい名前になったようだ。

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マイケル・ジャクソン~「ヒール・ザ・ワールド」
永遠のアムセム

1992年にシングルでリリースされたマイケル・ジャクソン

「ヒール・ザ・ワールド」

アルバム「デンジャラス」からの美しいバラード曲である。
曲のきれいなイントロ曲部分でその曲の合わせるようにささやく子供のメッセージがジーンと心に響き曲のやさしさが始めから伝わってくるとても落ち着いた心地よいナンバーである。

1993年のスーパーボウルのハーフタイム・ショウでかなりの人数(数千人、さすがスケールが違う)の子供たちを従えての大合唱で感動的な演出をしている。

作詞作曲はもちろんマイケル自身であり、1985年のUSAフォー・アフリカでの「ウィ・アー・ザ・ワールド」の曲に似ている部分もあるが心に響くマイケルならではの感動のバラード曲である。

また、この『gretest hits HISTORY』は「ビリー・ジーン」、「バッド」、「スリラー」、「今夜はビートイット」、など1979年「今夜はドント・ストップ」から1992年この美しいバラード曲「ヒール・ザワールド」までの代表作ばかり15曲が収録されており、ブックレットの中に多分、友達の紹介をしているのだろうというページで
「this album of my music is warmly dedicated to
Akio Morita・・・」
永遠の友情・・・という部分があり唯一日本語(それも漢字)を見つけたことに変に感動してしまった。

これ一枚でほぼマイケルのことがわかるようなCDでいまさらながらマイケル・ジャクソンの音楽に対する姿勢がわかるようなアルバムである。
[1972~   ]マイケル・ジャクソン

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グーニーズ~サウンドトラック
シンディ・ローパー、REOスピードワゴン・・・

1985年公開の映画「グーニーズ」。
大きな意味で見ると子供版インディジョーンズのような映画で個性あふれる7人の子供たち(グーニーズ)がふとしたことから宝探しに出かけ、冒険、冒険また冒険の大活劇を見せてくれるアドベンチャー(冒険の意味かしつこいか)映画で、物語の中についつい引き込まれてしまう面白い作品。

グーニーズの意味はおちおぼれっていうか、ならず者というか、とにかくよく言えば「お前たちとはちょっとちがうんだぜ!」っていう意味にもとれるんじゃないかな。

映画も傑作だが、このサウンドトラック盤には結構有名どころのアーティストの曲が聴けるところが魅力。
歌姫シンディ・ローパーの「グーニーズはグッド・イナフ」なんかはシンディらしい、とてもノリのいい曲だし、これまた歌姫軍団(?)のバングルスの「アイ・ガット・ナッシング」もこれまたノリのいい曲を聞かせてくれる。

また、アメリカンロックグループのREOスピードワゴンの「ホエアエバー・ユア・ゴーイン」は自分の音楽スタイルをそのままで、ポップ感覚あふれる曲が心地よい。

でもやっぱり一番いいのは最後の曲「グーニーズのテーマ」か。
サウンドトラックといえばインストゥルメンタルナンバーになっちゃうのかな。きれいなメロディと心地よいサウンドは何度聴いてもなごんでしまう。

もう20年も前の映画だなんて年とったな~なんて、いやいや順番、順番。

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ジェネシス~ウィ・キャント・ダンス
ジェネシスのドラム兼ボーカリストのフィル・コリンズ在籍最後のオリジナル作品となったアルバム

「ウィ・キャント・ダンス」

前作の「インシブル・タッチ」から5年。
正直、忘れかけていたころの作品だが、シングル曲「 I Can't Dance 」「 No Son of Mine 」「Jesus He Knows Me 」など、どの曲も毛並みの違うサウンドで何か音楽の方向性を思考錯誤しているようにも思えるが随所のジェネシスらしいポップセンスとプログレっぽいサウンドが程よくブレンドされた感じのアルバムである。

特に「Jesus He Knows Me 」のようなハードなナンバーもいいが、7曲目の「 Tell Me Why 」なんかはロックポップなサウンドに仕上げられていてとても心地よく利ける。

やっぱりなんといっても最後の曲、「Fading Lights 」は少し長い曲だが雄大で美しく癒されるような感じのサウンドはフィル・コリンズジェネシス的プログレッシブロック(?)という到達点でしょうか。
ジェネシス[1969~  ]



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ジョン・クーガー・メレンキャンプ~ジャック&ダイアン
シブイがタフでパワフル

1982年リリース、ジョン・クーガー・メレンキャンプの通算で言えば5枚目、日本では3枚目のアルバムになるのかな。
『アメリカン・フール』

男臭さ、土臭さ、生臭さとにおってきそうな言葉を並べてしまいましたが、いえいえまったくそんなことはなく、人間味のある音楽が特徴でやたらとテクノロジーを駆使するミュージシャンが多い中、最新機器には頼らず、“生の音”を基本にシンプルなスタイルがとてもいい。

まじめにロックしている姿、サウンドスタイルがブライアン・アダムスと交差するような気がします。

なんといっても大ヒット曲の「ジャック&ダイアン」、曲のでだしのギターリフがなんとも心地よくカッコイイ。大好きである。声も気取らずありのままの自分で歌っているといった感じでやはりシンプルだがとても力強い曲でもある。

青春の傷あと(Hurts So Good )もヒット、きれいごとばかりじゃない。ちゃんとロックン・ロールしているナンバーでちょっと不良っぽい気分になれるようなタフでパワフルな曲で小気味いい。

アルバム自体も“82年の秋、9週間もNo.1の座を保持したジョン・クーガー・メレンキャンプの出世作でもある。このアルバムではまだジョン・クーガーであるが次回作のアルバム『天使か悪魔か』ではメレンキャンプの名をつけて発表している。

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クイーン~静かなる男
ジョン・リチャード・ディーコン

クィーンのベーシストである「ジョン・デーコン」
その彼の作である1976年リリースのシングル「マイ・ベスト・フレンド」が大ヒットしており、そのころ大ブレークしていたベイ・シティ・ローラーズ とトップ争いをしていたのを思い浮かべます。

もともとジョンはザ・ビートルズのファンでギタープレイヤーでようである。若かりしとき(10代)に「オポジション」というグループでリズムギターを担当していたが、軌道にのっていた矢先にベーシストが脱退し急遽、ジョンがベースを担当することになったらしい。(意外とこのことがなかったらクィーンのメンバーじゃなかったかも)

大学生時代に、もうバンド活動をしていていた初期の「クイーン」のステージを見ていたということだが、たいした印象はなかったようだ。
その後、ふとしたことから友人の友人からロジャーとブライアンを紹介され、ベーシストを捜しているとかで、後に『クィーン』の4人目ジョン・ディーコンの誕生となったしだいです。(拍手・・・)。

静かなる男、ジョンの作品は「マイ・ベスト・フレンド」の作品で聴けるようにやさしさが伝わってくるようなサウンド、はたまた「地獄へ道連れ」のようなドスの利いたサウンドありと多彩な音楽性も持ち合わせており、クィーンのメンバーとして欠かせない存在になっていったのでしょう。

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マドンナ~ロシアで初公演
やっぱりスーパースター


“十字架にはりつけにされるパフォーマンスにキリスト教徒などから批判が出ている米ポップス界のスーパースター、マドンナ。ロシアで初のコンサートが12日、モスクワ五輪(1980年)主会場だったルイジニキ・スタジアムで・・・。”

こんな新聞記事が掲載されていました。
治安当局は特殊部隊や警官ら約7000人を動員しての厳戒態勢での公演だったそうで、大きな混乱はなかったというこうだが、ロシアでどのくらいの人気であるのかはよくわからないが(こんなに騒いでるんだから人気あるんだろ)5万人はすごい!さすがすごい。

なによりももっとすごいのは私の住んでいる某いなかの地方新聞にも掲載されていた。・・・驚いた。
大体、このての記事は全国新聞とか、スポーツ紙によくのるのだが地方紙にも載るとは、ん!スーパースターである証か。(それも写真入りである)

また、私と同じぐらいに年だがまだまだ色気(死語か!)いまどきのことばでエロイ!でしょうか。もっとも私の男前に比べたらたいしたことはないけど・・・・(バカ!)


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ブルース・スプリングスティーン~ダンシング・イン・ザ・ダーク
1984年リリース、ブルース・スプリングスティーンの7枚目のアルバム

「ボーン・イン・ザ・USA」

このアルバムタイトルでもある「ボーン・イン・ザ・USA」がシングルで大ヒット。凄まじいアメリカンロックン・ロールを聴かせてくれた。が、「ダンシング・イン・ザ・ダーク」も小気味のよいロックン・ロールサウンドをを展開してくれる。

この歌の男は(自分に置き換えて考えてみよう)平凡で退屈な生活にあきあきして、何とか意義のある生活をしたいと思っている。が自分ひとりでは実現できない。

ある女性が自分と一緒になってくれなければどうにもならない。彼女を説得しなければならない。
つまり、start a fire・・・愛の火をおこすこと。

主人公の男と女はもう若くない。何とかしたいが彼女は申し出を素直に受け入れてくれない。というのも失恋で泣いてばかり。また、ほんとうにこの人と一緒になってとんでもないことになるではという不安がある。でもとりあえずは暗闇でダンスするだけでも・・・。

という内容のようである。‘75年の「明日なき暴走 」に収められている「涙のサンダー・ロード」どちらの歌も同じようなシナリオで共通点がある。
将来の不安はあるけどお互いにもう若くないんだから「さあ一緒に車に乗ってくれ」(涙のサンダー・ロード)。「暗闇でダンスを踊ろう」(ダンシング・イン・ザ・ダーク)と彼女に決断を迫っている。そんな恋愛物語であろうか。

何か映画でも見ているようなそんな気分にもしてくれるブルースの詩はサウンドと共に心に残るものが多く、まさにアメリカでしょうか。


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トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ~「ユー・ゴット・ラッキー」
キーボードの音が気持ちいい。

1982年リリース、トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズの5枚目のアルバム

『ロング・アフター・ダーク』

このアルバムからのシングルで「ユー・ゴット・ラッキー」がヒットしている。
ハデさはない曲だがどこかプログレ風のサウンドでキーボードの音がきれい。盛り上がりの部分はしっかりとロックしているところもいい。

もともと、フォーク、ロック、ブルース、プログレといった要素を持ったグループで、土臭いアメリカンロックバンドというイメージでいわれることもあるがどうして、どうして上質で真剣に音楽を作っている。

トム・ぺティは「三分間ミュージックが最高」と語っていただけにこのアルバムの曲はほとんどの曲が三分である。とってもいい曲もあまり長すぎるとダレれくるからでしょうね。長すぎず短すぎずって言うところでしょう。

4.「チェンジ・オブ・ハート」もシングルカットされていてポップ感覚の小気味よいロックン・ロールを聴かせてくれ、サウンドの深さをうかがわせてくれます。

アルバム自体もいいセ-ルスを記録してるんだけど日本では今一、知名度で言えばちょっとと言う感じではあるが自分的には、とてもインパクトのあるグループ名だと思っている。

“トム・ぺティ・アンド・ハート・ブレイカーズ”

かっこよく、なんとも言いやすい英語ではないか。

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