70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
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ロッキー
ロッキー・ベスト
1977年4月に公開された映画
ロッキー』 (Rocky)
シルヴェスター・スタローンが無名の俳優からこの映画『ロッキー』でで一躍スターダムに上り詰めた記念すべき作品。

「三流」ボクサーのロッキー・バルボア(主人公)が世界ヘビー級タイトルマッチで、世界チャンピオンであるアポロ・クリードと対戦する相手が負傷。
代役探しに奔走したアポロらは、ロッキーが「イタリアの種馬(Italian Stallion)」というユニークなニックネームをもつというだけの理由で対戦相手に指名。
戦いが終わり、恋人のエイドリアンとお互いの愛を確かめ合いながら熱い抱擁を交わすといった内容で「愛」「友情」「努力」を描いた作品。(かなり乱暴なストーリー紹介)
このロッキーのメインテーマがまたいい。自分が強くなっていくような気にさせるこのサウンドは今でも傑作中の傑作ではないでしょうか。
1982年の『ロッキー3』では、アメリカン・ロックグループ「サバイバー」の アイ・オブ・ザ・タイガー が大ヒットしており音楽、映画ともに大成功した『ロッキー』シリーズ。
新作の『ロッキー6 ロッキー・バルボア』も今年の秋ごろ公開予定らしいですが シルヴェスター・スタローンはもう60才が近いということですが日ごろの鍛錬のがあるんでしょうか。
ちなみにランボー4も製作するとか・・・。がんばってます。


テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

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コメント
この記事へのコメント
旦那がこの映画が好きで観に行ったけど
何故かタリア シャイア(エイドリアン)は回想シーンでしか出てこなかった。先立たれてるといった設定らしい。が、何故か本人は出たかったのにスタローンは頑として拒否したそうな。よっぽど当時のイメージからかけ離れた容姿になってしまったのかと邪推してしまいました。(だって彼女もかなりの高齢だろうしね)
2007/09/10(月) 10:01:43 | URL | にごう #-[ 編集]
>にごう
「旦那がこの映画が好きで・・・」
あれ、ゴメンナサイ。
にごうさん。てっきり男だと思ってました。

「シャイア(エイドリアン)は回想シーンでしか・・・」送なんですか。やはり、イメージだと思います。現実の姿は見せられないというよりも、当時の映画のイメージを「そのまま」にしておきたかったのでしょう。物語の世界ですもんね。
2007/09/17(月) 23:05:51 | URL | コジ #-[ 編集]
ええ~!そうだったんですか?
イメージ壊してしまいましたね。
なんかこう女性らしいコメントが出せなくて
すまんですのう。
2007/09/18(火) 21:09:44 | URL | にごう #-[ 編集]
>にごう
失礼しました。
勝手にイメージしてましたね。
これからもよろしくお願いします。
2007/09/21(金) 11:56:14 | URL | コジ #-[ 編集]
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