70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
閲覧ありがとうございました。⇒ 
ブログランキング
デヴィッド・ギルモアのソロ新作
デヴィッド・ギルモア~「On An Island

On an Island

やっとという感じででました。
ピンクフロイドのギタリスト『デヴィッド・ギルモア』
ソロでは通算3枚目ということですが、前作ABOUT FACE」以来約22年振りとなりますが、エェ!22年!・・・約22年振りのアルバムというより自分の歳のほうが気になったりして・・・。

1978年リリースのファーストソロアルバム「David Gilmour
1984年にリリースセカンド ソロアルバム「About Face
以来になる新作「On An Island」まだ、全曲は聴いていないのですが
アルバムタイトルである「On An Island」はキーボーディスト『リチャード・ライト』が参加していますが、ピンクフロイドのサウンドが正しくよみがえっている作品です。
ピンクフロイドのアルバム「狂気」「炎」「アニマルズ」の流れをくむようなサウンドで、哀愁のただようキーボード、ボーカルそしてギルモアのあの泣きのギターも衰えを見せずに健在しており、ピンクフロイドの曲といっても過言ではないと思います。

ピンクフロイドプロジェクトとでもいいたくなるような独特の音楽世界を作りだしているソロアルバム「On An Island
デヴィッド・ギルモアの音楽スタイルはまだまだ健在でこれからもすばらしい音を提供してくれると思います。

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

閲覧ありがとうございました。⇒ 
ブログランキング
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kkoji1111.blog21.fc2.com/tb.php/149-2a9e211b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
SEO対策:洋楽
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。