70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
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カーペンターズ~「シング」
ランララララン ランララララン ランラン ララララ

1973年リリース、カーペンターズの5枚目のアルバム「ナウ&ゼン」 から
「シング」

数あるカーペンターズのヒット曲のうちで一番親しみのある曲ではないでしょうか。「セサミ・ストリート」の挿入歌だったと言うこともありますが、あまり英語が得意でない人(自分です・・・笑)でもかんたんに口ずさむことが出きた曲ではないでしょうか。

なんといってもあのコーラス部分の♪ランララララン ランララララン ・・・じゃなくて、英語英語♪シング~シガーソング~シガー・・・なんて覚えやすい英語の曲だったんだろう(もちろん全部歌えるわけないけど)。

もちろんサウンドだってリチャードの電子ピアノの美しい音にのせカレンの可憐な歌声がとても心地よい。日本の歌手もなんとか少年少女合唱団をバックに歌っていたような・・・。

カーペンターズの曲は「遥かなる影」とかこのアルバムにもある「イエスタデイ・ワンス・モア」とちょっとセンチメンタルな曲もよく似合うが、こんなに小さな子どもから当時の若者(またまた自分)、年寄り(今の自分?)まで幅広く親しんで聴ける「シング」見たいな洋楽は以外に少ないかも知れません。


テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

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NO.00084カーペンターズのベストアルバム『青春の輝き~』人生色々あります。今は穏やかな気持ちになりたくてカーペンターズを聴いています。カーペンターズを語る時にカレンの事は避けられませんが、今はただカーペンターズの素晴らしい音楽の数々に癒....
2006/08/22(火) 12:57:05 | まい・ふぇいばりっと・あるばむ
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