70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
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ロック バカ
洋楽ロックバカにしてくれたのも彼等。

師走に入り、一段と寒さが身にしみてくる季節。
しか~し、ウインドサーファーにとっては今が旬。とはいうもの寒い。
この前の日曜日は、吹雪の中、3人のバカが(自分を含め)ウインド楽しんでいたっけ。
でも、案外、バカになれるってのも幸せの一つである。子供が水溜りでピシャ、ピシャっと汚れを気にせずにあそんでいるのと一緒も・・・。

この洋楽ブログもバカには突入してはいると思うが、まだまだ本物のも洋楽バカにはなりきっていないな。と思う。なぜなら他のブログを拝見するとけっこう詳しいアーティスト情報を発信している。
特に競争しているわけではないが気になるところです。

洋楽のアーティストで根っからのロックバカベスト3といったら誰だろうなんてふッと思いついたのが

1.キース・リチャーズ(ローリング・ストーンズ)
2.リッチー・ブラックモア(D・パープル、レインボー)
3.デヴィット・ギルモア(ピンク・フロイド)

長い間、第一線で活躍している人物という あさはかな 考えになってしまった。

ストーンズの要といえば、キースとミックジャーガーのコンビになるが、ライブに積極的なのがキース・リチャーズで家で平穏な日々をおくるのが苦手ですぐにツアーに行きたがる愛しきロックバカである。

ブラックモアといえば、狂気に満ちたステージパフォーマンスがすごい。なんたってただギターを早弾きしてるだけじゃない!とにかく動きまわり、アピール絶大である。おまけに最後にギター、アンプ壊しは最大の壊しロックバカである。

デビット・ギルモア~うん!やっぱりプログレッシブロックをここまで引っ張ってきた張本人であると思う。プログレロックが大衆的音楽なのかよくわからないが世の中に少なからず浸透させたプログレロックバカであろう。

人それぞれ感じ方が違うと思うが、自分の音楽を長年においてテンションを持続することは大変なことだろうけど幸せなんだろうと思うし、なんといってもわれわれ(自分だけ?)を洋楽ロックバカにしてくれたのも彼等のおかげだろう。
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コメント
この記事へのコメント
上の3人・・・
私も大好き!紫と虹は、全てアナログあります。キースのソロ、ストーンズより好み。
ギルモア・フロイド・・・支持しています!

しかし、この3人、見事に英国ですね。
ジャンル事の一番好きな、ギタリスト!
私も、異議なし。この方たちの事なら、ガンガンコメントできます。
2006/12/07(木) 23:49:41 | URL | jerry #-[ 編集]
> jerry
すごい!なにか圧倒されるようなコメントでありがとうございます。
おてやわらかにお願いします。

やっぱり好きなんです。洋楽の話すには絶対にはずせないし、酒の席でも洋楽の話になると自然に出てきます。
2006/12/09(土) 11:32:13 | URL | コジ #-[ 編集]
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