70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
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サイモン&ガーファンクル~「スカボロー・フェア」
暑い日差しの中、ふと涼しい空気につつまれる。
そんな思いにさせられるカラッとしたナンバー。

さわやかなコーラスとギター、数々のヒット曲を生んでいる男性デュエットグループと言えばサイモンとガーファンクル。

その中でもよくギターの練習本にもよく出てくるギター音がきれいな曲「スカボロー・フェア」
フォーク・ギターを習い始めたころ(もちろん自己流)教本には必ずといってもいいほどこの曲の楽譜が乗ってました。
もちろん、あのダスティ・ホフマン主演の映画『卒業』の挿入歌でもあるきれいな曲である。

メロディのみならず歌詞もなぜか覚えやすい。
「Are you going to Scarborough Fair~・・・♪アーユー ゴーイング スカボローフェア~・・・」と簡単にうたえてしまうところがなんともすばらしいですね。そのあとは・・・ン?


・・・ ・・・

・・・メリーアタイム・・・

・・・ ・・・

ま!いいか。

とにかく暑さを忘れるほどの美しいメロデイとコーラス。そしてギターの響き。一瞬、我を忘れて聴きいってしまう名曲である。 
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