70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
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ザ・ビージーズ~「傷心の日々」
独特のコーラスワークが冴えるしっとりとしたナンバー。

1969年リリースの『オデッサ』はでムーディ・ブルースなどがやっていたロックとクラシックの融合を試みたり、映画音楽のヒットでおなじみの「メロディ・フェア」「若葉の頃」「ギブ・ユア・ベスト」など収録した初期の代表的なアルバムであったが、メンバーチェンジ後のアルバムで1971年リリース、『トラファルガー』ではコーラス・ワークといい、サウンドの広ひろがりとスケールアップしたビージーズの音楽が聴ける。

ドラムスのジョフ・ブリッジフォードを正式メンバーに加え、「傷心の日々」が全米で大ヒットしており、ビージーズがひとまわり大きくなったアルバムである。




テーマ:'70年から'80年の洋楽 - ジャンル:音楽

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