フリートウッド・マックの存在に大きく貢献してきたスティービー・ニックス。
ちょっと強気の感じするボーカルと野生美あるれるスタイルとトーンは彼女の魅力そのものである。
1983年リリース、ソロアルバム『ワイルド・ハート』でもその魅力が発揮させているアルバムでもある。
ポップであるがどことなくロックしてるという感じのアルバムタイトル曲「ワイルド・ハート」、ハードではないが、ズシッとくるサウンドとボーカルがニックス最大の魅力を引き出した「スタンド・アップ」などあくまでもロックミュージシャンであることを強調したアルバムである。

The Wild Heart
Modern (2004-02-23)
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ロック界の三魔女
もっとも彼女らしい麗しの世界
そうかなぁ・・・
それもまあ仕方ないテーマ:'70年から'80年の洋楽 - ジャンル:音楽
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