70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
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クイーン+ポール・ロジャース
ただ今、日本公演真っ最中の新生クイーン
私、地方に住んでいるものにはなかなか行けないが、公演のもようをテレビ、インターネット等で見るとその熱気が伝わってきます。
20数年前の日本公演に行った時のことをしみじみと思い出し、鳥肌がたつおもいです。ボーカルがポール・ロジャースにかわったが一度、じっくりと聞いてみたいみのです。



クイーンの原点であるファーストアルバム「戦慄の王女」を久々に聞きなおしました。
当時、このレコードを発売されてすぐに買いに行ったおぼえがあります。
まさかこんなビッグなバンドになろうとはまったく思わなかったのですが、特徴のあるブライアンのギターとフェレディのボーカルとピアノの音がすごく印象に残っているアルバムでもあります。



テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

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Queenやっぱり、私も今日はQueen書こうと思います。1973年のデヴューアルバム。まず、このロゴマークはフレディの作で当時私はこのセンスがとても好きでした。邦盤では、ピンク~赤紫、英国オリジナル盤では青紫色のジャケットで、私はこの青紫の方がほしくて少し
2006/01/16(月) 20:49:28 | Chainless Mind
NO.00220クイーンのデビューアルバム『戦慄の王女』続いて『戦慄の王女』です。意味がわかりません。(笑)今でこそイギリス、いや世界を代表するグループになったクイーンですがデビュー当時は全く受け入れられない所か“糞ミソ”に叩かれていたのは驚....
2006/07/06(木) 13:24:33 | まい・ふぇいばりっと・あるばむ
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