70s~80sの洋楽 おすすめCDレビュー
「名曲、迷曲、あぁ!この曲」70s80sのロック・ポップ系洋楽ヒット曲とアルバムの小コメント。このころの洋楽が青春だった。 今も衰えを知らない洋楽たち。まだ若いと思っているマイウェイ・コジの洋楽雑記帳。
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モット・ザ・フープル
☆ロックン・ロール黄金時代70年代を代表するグラム・ロック・バンド。
イアン・ハンター(vo)、後のバッドカンパニーのメンバーでミック・ラルフス(g)、デビッド・ボウイとコラボしていたミック・ロンソン(g)といった職人的センスをもったバンドであった。
デヴィッド・ボウイの手掛けた『すべての若き野郎ども』(72年)で大ブレイク。
『革命』(73年)、『ロックンロール黄金時代』(74年)と叙情的なメロディと元気一杯ロックンロールをあわせもつ、T・レックスとともにグラムロックシーンを築いたバンド。

おすすめは74年リリースの『ロックンロール黄金時代』からのシングルでアルバムタイトル曲にもなっている ロックンロール黄金時代 サックスをフィーチャーした情緒的ロックンロールを聞かせてくれる。
高校時代聞いてたのを思い出しCD買ってしまいました。最高!


テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

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コメント
この記事へのコメント
確かに華やかなバンドで…
センス良かったですよね。ちょっと警戒すぎるトコロがグラムロック的ですが。名ギタリストを揃えたバンドだと思います。
2005/11/23(水) 00:03:03 | URL | フレ@ロック好きの行き着く先は #-[ 編集]
学生のころ、ロックを聴き始めたころに
イアンハンターのあの歌い方がすごくカッコよく聞こえちゃったんですよね~。
いまでも聴くといいです!!
2005/11/25(金) 00:39:13 | URL | コジ #-[ 編集]
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 モット・ザ・フープル。ステージでの評判は「Violence」と書き立てられていたものの、なかなかレコーディングアルバムにその様相を記録することができずに泣かず飛ばずの状況が続いて
2005/11/20(日) 23:28:27 | ロック好きの行き着く先は…
どうも。北勝力と栃東が全勝で中日を終え、久々の日本人力士の活躍にほくそえんでいる、地味に相撲も愛しているいたちです。先ほどサークルの新年会から帰ってまいりました。というか、レコードが聴きたくなって帰ってきました。なんか人たくさんいる集会とか、遠出とかして
2006/02/02(木) 18:59:56 | 4番、サード、いたち野郎。
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2006/08/13(日) 23:50:40 | SAMARQAND淫美ブログ
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